체크 못한 몇일사이 일기가 와르륵 올라간 아저씨;;;; 아저씨 텐션 너무 올렸어;; 그대로 옮김, 뭐 문제되면 자삭하겠심 ㄱ- 7월 28일 일기. 「カナダからの手紙」を平尾先生と一緒に歌ってたお姉さんのエッチな曲が幼少のトラウマ みなさんからのメールやお手紙を読ませて頂き日々痛感しているのが、 自分の宣伝力の無さと知名度の低さでございます。 でもさ、ほんと、あの、・・・あのさ 俺は男だ。 異常。 ちがう。以上。 いや、なにね…女ですかー?って時々聞かれるんだ。 ガキの頃からなんですけど。便所に行っても舞台とか人前に出ても、 しょっちゅうビビられてた。 俺ね、もうね、エエ歳こいたオ ッ サ ンですよ。 最近は女の子に見間違えられるようなことは殆ど無くなりましたがね。 老けたんでしょうな。俺なりに。 児童劇団時代からお客さんにもよく言われてきたな。女の子みたいな顔(声)ですね、て。 昔はごっつコンプレックスだったんよ。 ご存知の方はご存知でしょうが俺は声優としては別に可愛らしい役専門ではないし、 音楽活動も、ファニーソングは勿論大好きなんですが出身は割りとゴリゴリのJAZZとAOR畑。 一見さんから簡単に○○系~とかカテゴライズされない為にも、益々持って意欲的に多角的に ギラギラ活動していかなきゃな!とかなんとか吼えてみる。若干小声でな。 イメージとは、叩いて壊して塗り替えるためにあるんだよ、俺の場合。 もっともっと吃驚してもらうかんねー。がんばるわーぃ。 |
이번에 아저씨 보면 제대로 남자대접 해줘야겠다 -_-;
그치만 아저씨, 아저씨의 매력은 그런점이란거...아저씨도 잘 알잖수?
